東日本大震災から15年を迎えるのを前に、福島県浪江町に震災遺構として残る請戸小学校には多くの見学者が訪れている。郡山市から訪れた女性は「もう15年たったが、震災は心の中にずっとある」と振り返る。 【時事通信社】
愛荘町観光協会(愛荘町愛知川)が現在、旧街道沿いをのれんで彩る「第18回中山道愛知川宿のれんアート」の出展作品を募集している。
彦根城のこの時期の風物詩となっている「こも外し」が3月5日、彦根城内で行われ、春の訪れを感じさせる光景が広がった。
稲枝商工会青年部が3月7日、福花農園(彦根市肥田町)などで「いなえ街コン」を開催する。
学生が地域住民の「人生」を聞き、学生自身のキャリアなどこれからを考える授業が2月15日、滋賀県立大学(彦根市八坂町)で行われた。
愛荘町平居のイチゴ農家「愛荘ストロベリーLab.(ラボ)」(愛荘町平居)が1月15日、同町の伝承工芸をモチーフにしたあめ菓子「てまりあめ」の販売を始めた。
昨年の様子。テーマは「アーチェリー」(写真提供=愛荘町観光協会)
アルペン複合、村岡は5位