滋賀の未来を「データ アート&サイエンス(DAS)」で多角的に探求する総合イベント「滋賀FUTURE THINKING WEEK(フューチャー・シンキング・ウイーク)」が3月28日、銀座商店街にある旧滋賀銀行彦根支店(彦根市銀座町)で始まった。
愛荘町観光協会(愛荘町愛知川)が現在、旧街道沿いをのれんで彩る「第18回中山道愛知川宿のれんアート」の出展作品を募集している。
彦根城のこの時期の風物詩となっている「こも外し」が3月5日、彦根城内で行われ、春の訪れを感じさせる光景が広がった。
稲枝商工会青年部が3月7日、福花農園(彦根市肥田町)などで「いなえ街コン」を開催する。
学生が地域住民の「人生」を聞き、学生自身のキャリアなどこれからを考える授業が2月15日、滋賀県立大学(彦根市八坂町)で行われた。
愛荘町平居のイチゴ農家「愛荘ストロベリーLab.(ラボ)」(愛荘町平居)が1月15日、同町の伝承工芸をモチーフにしたあめ菓子「てまりあめ」の販売を始めた。
昨年の様子。テーマは「アーチェリー」(写真提供=愛荘町観光協会)
スノボで小栗大地が銀