26日、台湾北部の基隆で、祖先への供え物として「紙銭」と呼ばれる紙幣を模した紙を燃やす人たち。死者がこの世に戻るとされる旧暦7月の「鬼月」に合わせ、台湾のほか、シンガポールや香港などで行われる行事だ。 【AFP時事】
NPO法人「あそびが寺(てら)」が8月20日と22日、子どもの居場所「放課後自習寺」として活用する勝光寺(愛荘町沓掛)で、中庭を整備するDIYイベントを行った。
日本郵便近畿支社が8月21日、ひこにゃんの誕生20周年を記念したオリジナルフレーム切手の販売を始めた。
24時まで営業するコミュニティーカフェ・バー「flat.(フラット)」(彦根市京町2)が8月8日、オープンした。
コミュニティースタジオ「Lumiere STUDIO(リュミエールスタジオ)」(彦根市長曽根南町)が8月17日にオープンする。
工務店の職人に手ほどきをうける子ども=勝光寺
装着型カメラ、本格導入へ